読書の秋というよりも、近頃は夏に読書をするべきかな?と思います。2025年の夏を過ごして、熱中症警戒アラートが毎日出るような夏の月間は、部屋で冷房を効かせて筋トレしたり、積読を消化したり、今年の初めからの振り返りをしたり、これから年末までの計画を立てたりすればいい。
毎日30分の昼寝もすればいい。ブログも備忘録的に書けばいい。
ということで、中古で仕入れた本を読んでいこうと思います。
- 「敗者のゲーム」チャールズ・エリス →7/15 読了
- 「働かないって、ワクワクしない?」アーニー・J・ゼリンスキー →9/1 読了
- 「DIE WITH ZERO」ビル・パーキンス →9/2読み始め
- 「バフェットからの手紙 第3版」ローレンス・A・カニンガム
あと振り返りで、「愛するということ」「Give & Take」「FACTFULNESS」をもう一度読みたいから、電子版買おう。
積読のうち『働かないって、ワクワクしない?』はこちら(中古)。
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※『敗者のゲーム』は読了。感想を書きました → 積読解消メモ|『敗者のゲーム』を読んで
再読したい『FACTFULNESS』はこちら。
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追記:8月が終わって
8月中に全然読み終わりませんでした。途中で友人からミステリーものを借りたり、ダイエット本の改訂版を取り寄せてたら、「働かないって、ワクワクしない?」の最終章まではいけたけど、まだ読んでます。
その後、9月1日に『働かないって、ワクワクしない?』を読み終えました。感想は別に書いています → 『働かないって、ワクワクしない?』を読み終えて|「もっと働いておくべきだった」と言う人に、会ったことがない

